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2003年4月
日本国内で3G携帯サービスが始まり、3GとNokia6650の国内と海外での使用レポート、フィリピンを中心とした海外のモバイル動向を発信するCELLPHONE.PHサイトを開始。
フィリピン向けメール送受信カードSuperTEKSとリチャージ式国際電話AccessPlusの販売開始。
2003年12月
ACeS衛星電話の取扱開始。フィリピン版SmartLinkSIMを同梱した卓上型ACeS FR190を販売。
2004年
フィリピンのGlobe/SmartのSIMカードとプリペイドカードの販売開始。以後、ローミング設定済みSIMと3G携帯電話の組み合わせで、「海外の携帯を日本で使う」スタイルを提案。
携帯型のACeS R190を販売開始。SmartLink SIMとプリペイドカードを供給。ACeS SmartLinkの正規販売店になりました。
2004年12月
フィリピン向け宅配BOX「Balik Bayan Box」取扱開始。
Door to Door Boxサイト>>
2005年
フィリピンのGlobe社のプリペイドカードにウェブサイトからロードできるGlobe AutoloadMaxを開始。Globe Autoload MAXサイト>>
2006年
フィリピンのSmart社のプリペイドカードにウェブサイトからロードできるSmart eLoadを開始。Smart eLoadサイト>>
2007年
Globeの海外展開ブランド Globe Kababayanの正規WebパートナーおよびAutoloadMaxとCalling CardのInternationalパートナーに認定されました。
2008年
フィリピンBayan Telecommunications社と提携し、自社開発のシステムにて、日本-フィリピン間の双方向定額制国際電話サービス「MetroCall(メトロコール)」を開始。
日本の安価で高速のブロードバンド環境と、フィリピン側の固定電話番号を持つユニークなワイヤレス端末ネットワークを結ぶことで、従量料金部分のない完全月額定額制の双方向かけ放題電話実現しました。
2011年
メトロコールをバージョンアップ。フュージョン・コミュニケーションズ社と提携し、メトロコールネットワーク内の全ての端末に050番号を対応付けし、メトロコールネットワーク内の全てのVoIPネットフォンとフィリピン側ワイヤレス端末間で、かけ放題国際通話を実現。メトロコールのかけ放題は、「一対一から多対多」に。
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